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創作物企画


映像紙芝居

映像紙芝居とは

映像紙芝居は、同人結社創作信仰鬼姫狂総本部が空想時代劇「鬼神童女遊侠伝」シリーズの基幹作品として位置付けている手法です。
伝統的紙芝居に映画的演出手法を取り入れた擬似的映像表現であり、静止画の連続と字幕、台詞、効果音、伴奏によって構成されています。
既存のアニメーションと比較して、絵が動かない代わりに作画枚数を大幅削減することができ、個人制作であっても物語性のある映像作品を実現しやすいという点において有利となっています。
当結社では、絵が動くことそのものは、物語の価値としてさほど重要ではないと考えています。

作品一覧

「鬼神童女遊侠伝 わらべを喰らう猫女」紹介

【作品名】
「鬼神童女遊侠伝/わらべを喰らう猫女」(仮)

【内容紹介】
「異常性欲」と「性犯罪」を題材にした青少年向け性教育娯楽大作。
少年喰らいの淫乱猫女による悪事に立ち向かうお凜様の活躍を描きます。

脚本難航中

「鬼神童女遊侠伝 生娘を狩る大狸」紹介

【作品名】
「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」

【内容紹介】
同人結社創作信仰鬼姫狂総本部の根幹をなす映像紙芝居の短編作品です。
きつねうどんを売る店にごろつきの狐がショバ代をたかりに来るお話です。
第18回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門正式出品作品。

【発売日】
平成26年2月7日
【販売価格】
500円(税込)

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「鬼神童女遊侠伝 生娘を狩る大狸」紹介

【作品名】
「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」

【内容紹介】
同人結社創作信仰鬼姫狂総本部の根幹をなす映像紙芝居の第1弾です。
ベーシックな昔話にハードなアクションとマイルドなエロティシズムをぶち込んだ60分前後の作品。
「狸の金玉はでかい」という民間伝承に「異常性欲」と「性犯罪」を結びつけた、性教育的側面の強い娯楽大作になっています。
第20回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門正式出品作品。

【発売日】
平成28年8月13日
【販売価格】
3,500円(税込)

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