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鬼姫流演武術研究会
(演武師)募集


鬼姫流演武術研究会(演武師)募集

鬼姫流演武術研究会について 創設意図 活動内容
活動日時 活動場所 基本会費
外部施設使用料 免許資格取得 保険加入
稽古用品 交通費・飲食費 付帯権利
募集部門 選抜方法 入会申込
お問い合わせ 会員証発行について 入会費用を実質的に相殺する方法
先導四十七同志について 下部組織について 法人化計画について
根本聖地建設計画について    

鬼姫流演武術研究会について

鬼姫流演武術研究会とは、同人結社創作信仰鬼姫狂総本部の直属の映画俳優養成機関であり、空想霊武劇「鬼神童女遊侠伝」シリーズ(時代劇、現代劇及び未来劇を含みます)の実写映画化を実現させることを目的とした武術習得が中心の護身術を兼ねた芸能実践団体です。

鬼姫狂の創始者が主宰する俳優養成機関なので、主役・脇役・端役の差異はあるにせよ、所属俳優はほぼ確実に何らかの役で映画出演する機会が得られることが特徴です。

主宰者が創作畑出身であり、本格的な演技経験も武道経験もありませんので、まったくの初心者でも安心して映画出演に挑戦することができます。

※鬼姫流演武術研究会の発足について、原則として専属の演技指導の先生を招く予定はありません。独自の共同研究による技術習得を目指します。(逆に言えば、第1期研究会員が先駆者となります)

創設意図

当研究会を発足しようとした意図は、東京に依存しない、埼玉県西部民の手による地産地消型の映画制作体制を実現することにあります。

一般的に、映像業界や芸能業界は、テレビ局との関係によって東京一極集中の現状があり、首都圏在住であっても郊外出身の場合、交通費や移動時間を考えると、俳優志望者にとって不利な条件が多いです。
演技や武道などの芸事を習得するには継続的な練習の積み重ねが重要であり、稽古に通うこと自体に金銭的時間的な負担が大きいと、挫折の原因ともなってしまいます。
また、無理して都内の俳優養成所に通ったところで芸能事務所に所属できる保証はなく、芸能事務所に所属しても継続的に仕事がある保証もなく、大多数の俳優が無名なまま埋もれているのが現実です。
近年、一般向けの殺陣教室なども増えてきましたが、やはり都内が多く、また曜日固定制だったり、夕方から夜間にかけての遅い時間に集中していたりで、生計のための仕事や家庭の事情で通うのが難しかったりします。

文化創造を担う表現者として、この東京一極集中の現状に疑問を覚えています。
地元である埼玉県西部に、映画俳優を目指すための環境を整備する必要があります。

「鬼神童女遊侠伝」シリーズは、埼玉県狭山市発祥の秩父山地を重要視する民俗信仰及び民間伝承を題材とした勧善懲悪物語であり、子孫代々語り継げる「時代性」を問わないローカルヒロインアクションとして生み出されました。
その根底には埼玉県西部の地域活性化が想定されています。

当研究会は、「鬼神童女遊侠伝」シリーズの実写映画化を実現するために埼玉県西部地区から俳優志望者を公募し、アクションスターとして輩出していきます。

将来的には都道県本部所属の地方研究会の発足も考えていますが、当面は総本部のみでの活動となります。

また、当研究会は、現時点においては有志による任意団体であり、法人格はありません。
しかし、活動が軌道に乗り次第、正式な芸能事務所として機能させることを考えており、「鬼神童女遊侠伝」シリーズの出演実績に基づいて、外部作品への所属俳優の売り出しを行います。

活動内容

活動内容は、映画出演を想定した実践的な演技及び武術の習得となります。
未経験者であることを前提に、演技及び武術の基礎から段階的に練習し、鑑賞に堪えうる本格的な殺陣ができるようになることを目指します。

具体的な活動内容は、以下の通りです。

(1)演技基礎(体操、発声、朗読、歌唱、即興芝居)
(2)殺陣基礎(空拳術【構え、突き、蹴り、極め、投げ、受け】、走駆術、跳躍術、転倒術、登壁術、登岩術、水泳術)
(3)殺陣応用(武器術【剣術、短刀術、薙刀術、棒術、槍術、弓術、鉄砲術、鎖鎌術、斧術、投球術(石、爆弾)】、騎乗術【動物(馬)、※乗用機械(車輛、船舶、航空機)】)
※騎乗術については、馬と車輛と船舶を必修とし、航空機は免許取得料と訓練料が高額なため特別希望制とします。
(4)殺陣実践(立ち回り)
(5)創作剣舞(舞手:鬼姫山三神)
(6)映画撮影

なお、主宰者を含めて、一般人が無理せず安全に自然体で習得できることを前提としますので、事故防止の観点から、体操選手でないとできないような特殊なスタントの訓練はしません。
(ただし、自主的にスタントマンを目指したい人は歓迎します)

また、希望者については、実戦的な護身術としての徒手格闘の研究もします。

当研究会では、映画出演を目的としているため、空手、柔道、剣道、薙刀道などの競技武道の試合への出場はしません。(競技部門は主に児童を対象とした「鬼姫合戦」となります)
しかし、「鬼姫流演武術」の修得度合いの指標として、独自に「初級」「中級」「上級」の等級制を整備し、「上級」の取得者に対して、支部道場を運営することができる「指導者資格」の取得機会を付与します。
「指導者資格」は、鬼姫狂の都道府県本部長、市区町村支部長、外国本部長、外国支部長に就任し幹部報酬を得るための条件となります。

活動日時

活動日時は、原則として、週1回、代表者の都合がつく土曜日か日曜日の昼間13時~15時前後を予定しています。
1ヶ月おきに翌月の活動日程を確定して公表します。
学業及び生計のための職業に支障のないように、平日や夕方以降の稽古はありません。
なお、映画撮影期間は撮影を優先し、通常の稽古は中断されます。

活動場所

活動場所は、通常稽古の場合、埼玉県狭山市近隣の公共施設(体育館や公民館)または公園を想定しています。
また、当結社専用の道場を建設した場合は、その道場が活動場所となります。

映画の撮影現場は、埼玉県内の市街地、山林、河川敷、公園、寺社境内、レンタルスタジオなど、場面によって変わります。

基本会費

基本会費内訳(税込)
区分 備品貸出料等
諸費用
(消費税)
会員証
発行費
原作
進呈費
通常金額
(月額金額)
値引金額
(月額金額)
一般 50,000円 10,000円 2,500円 62,500円
(7,500円)
初回のみ原作進呈費がかかります。
60,000円
(5,000円)
       
       

※原作購入済みの場合、2,500円お値引きします。

※子役及び一般学生の場合、学生証の提示で学割が適用され半額になります。
※基本会費納入は原則として月額制としますが、1年分を一括払いすることも可能です。

※基本会費は、稽古場使用料、共用の稽古道具購入費(トランポリンやマットなど)に使われ、所属俳優の便益として還元されます。

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部 鬼姫流演武術研究会配分表 2020年制定

外部施設使用料

基本会費とは別に、次の研究科目について外部施設使用料を負担するものとします。但し、外部施設使用料の金額は当該外部施設によるも のとし、当研究会は関与しないものとします。

  1. 登壁術・登岩術(入会金、月会費及び毎回の使用料等)
  2. 水泳術(入会金、月会費及び毎回の使用料等)
  3. 騎乗術・乗馬(入会金、月会費及び毎回の使用料等)
  4. 騎乗術・自動二輪車操縦(入会金、月会費及び毎回の使用料等)
  5. 騎乗術・自動四輪車操縦(入会金、月会費及び毎回の使用料等)
  6. 騎乗術・船舶操縦(入会金、月会費及び毎回の使用料等)
  7. 騎乗術・航空機操縦(入会金、月会費及び毎回の使用料等)

免許資格取得

基本会費とは別に、各研究科目の訓練にあたり必要となる免許及び資格を自らの負担によって取得するものとします。
免許及び資格が必要となる研究科目は、当該免許資格の取得をもって訓練参加ができるものとします。

保険加入

基本会費とは別に、人傷及び物損の個人賠償特約付きの傷害保険に加入していただきます。
万が一の事故の場合を考え、必ず保険加入をお願いします。

稽古用品

入会時に、稽古着(居合道着等・居合用帯)を私物として購入していただきます。
木刀類は、当結社で共用の備品として用意して貸し出します。
帯刀状態での投げ技を含む総合武術(斬・打・投・極)の習得のため、「稽古着・帯・木刀」を正式の稽古用品とします。

交通費・飲食費

稽古場に通うための交通費や、活動中の飲食費は、所属会員の自己負担となります。
映画撮影現場への交通費は、基本会費収入の中から積み立てて支給します。

付帯権利

所属俳優は、「鬼神童女遊侠伝」以外の自分の主演映画を制作するために、当結社が所有する撮影機材や小道具(銃や刀などの武器類)を自由に使用することができます。(事前予約)
備品使用権は基本会費に含まれます。
ただし、備品を長期使用する場合は、別途貸出料を請求致します。

募集部門

ヒロイン候補生(女性必須、容姿審査あり)

【子供役】小学生以上の9歳~10歳前後の少女【大人役】大学生以上の20歳~25歳前後の童女姿に見える未婚女性

華の紅一点なので、映画の成否をも左右する一番重要な立場です。
本気でスーパーヒロインを目指したい方におすすめです。
ただし、ヒロインのイメージがあるので、主宰者の主観による容姿審査をさせていただきます。

※主宰者の主観……世間的な美醜の評価とは関係なく、主宰者が見て「魅力的」と判断することです。
※「思春期以降の異性に興味を持ち始めた小学生から大学生までの男子」から見て魅力的なヒロインです。
※ヒロインの容姿の特徴は総じて「小柄、細身、貧乳」なので、大柄、太身、巨乳の女性はヒロインの対象外となります。

スーツアクター候補生(基本的に男性、容姿不問)

大学生以上の20歳~30歳前後で体格の優れた方
顔には自信なくても本気でアクションスターを目指したい方におすすめです。
(主に悪役ですが、自主的にスタントマンを目指したい人は歓迎します)

その他研究生(男女不問、年齢不問、容姿不問)

子役、家族役、巻き添えを食う一般人役として映画に出たい方
演技中心なので、必ずしも戦闘場面があるとは限りません。
役の負担が少ないので、生涯学習や健康維持や護身術を目的に殺陣の稽古をしたい方におすすめです。
戦闘要員としては、時代劇であれば武士、現代劇であれば警備員や警察官、特殊部隊などのやられ役が多いです。

選抜方法

当研究会の所属のために、書類選考と面談選考をします。

映画出演を目指すものなので、法律上の権利が色々と絡んできます。
完成した映画は、制作者と出演者双方にとって一生ものの知的財産となりますので、素性が明らかであり、人柄の相性が良さそうな方を選抜します。

入会申込

【事前面談申込フォームの送信】

鬼姫流演武術研究会の演武師登録画面に掲載されている鬼姫流演武術研究会規約書をお読みになり、事前面談申込フォームに必要事項を入力して送信して下さい。

事前面談申込情報を送信する(別窓で開きます)

幹部応募申込情報を確認、送信する(別窓で開きます)

【書類選考・面談】

事前面談申込フォームの送信内容に基づき、簡単な書類選考をします。
書類選考後、選考結果の通知をし、面談の可否についてご案内いたします。
面談を実施する場合は、面談の詳細もお知らせします。
面談は、原則として直接面談となりますが、インターネットによる関節面談の場合もあります。
面談選考後、選考結果の通知をし、入会の可否についてご案内いたします。

【会員登録申込フォームの入力】

面談選考により、入会が許可された場合は、創作物販売所の会員登録手続画面の会員決済区分一覧から「演武師登録(鬼姫流演武術研究会)」を選択肢して申込フォームに必要事項を入力してください。

【本人確認書類・会員証発行用顔写真の添付】

申込時に、申込者の本人性及び学籍を証明するための本人確認書類と会員証発行用顔写真を添付してください。
本人確認書類は、運転免許証、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、戦傷病者手帳、旅券(パスポート)、乗組員手帳、マイナンバーカード、その他写真つきの公的証明書が使えます。
ご契約者が学校在籍者の場合、学生証をご提出ください。
会員証発行用顔写真は、一般的な証明写真用で、横3㎝×縦4cm(フルカラー)JPEG形式でお願いします。

【決済情報の入力】

申込フォームの入力後、決済画面が表示されますので、決済に必要な情報を入力して送信してください。
決済は、クレジットカードによる年ごと又は月ごとの自動課金となります。
決済情報を送信すれば、会員登録が成立します。

【ログインパスワードのメール送信】

申込手続後、会員情報画面に入るためのログインパスワードを記載した会員登録完了メールが自動送信されますので、会員開錠手続画面から会員情報画面に入ってください。

会員登録後は、演武師(鬼姫流演武術研究会)各種申請画面から撮影機材・小道具貸出申請や映画出演選考申込などができるようになります。

※演武師(鬼姫流演武術研究会)登録の決済を完了しないと、メンバーシップシステムによって演武師として認証されません。

【演武師登録証書の発行】

会員登録の完了が確認でき次第、演武師として正式に登録されたことを証明する「演武師登録証書」を発行します。

 

「第一期鬼姫流演武術研究会」の所属俳優を募集しています!

なお、当研究会は発足段階であり、まだ活動開始していないので、事前見学はできません。
また、現在、当研究会の幹部候補の募集をしており、一般会員の受け入れ態勢は整っていません。

団体の運営を担う幹部の募集要項についてはこちらをご覧下さい。

お問い合わせ

当研究会に関するお問い合わせは、電子郵便受にてお願いします。

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会員証発行について

別途、当結社で正式な会員証を発行します。
当結社に加盟して、提携関係にある個人事業主(又は幹部職員)として創作活動、芸能活動、伝道活動に従事していることを第三者に証明できます。
実質的にはひきこもり状態にある方でも、立場上は無職でないことを主張するのに便利です。

この会員証は、当結社が主催する公式行事に参加するときに必要となります。
創芸師会員、伝道師会員、演武師会員、広告師会員及び史跡伝承会員は、会員証を所持することにより、鬼姫伝承学研究会及び鬼姫合戦普及委員会に入会することができます。

会員証を発行している方には、会費の見返りとして民富田智明が制作する「鬼神童女遊侠伝」シリーズの原作絵本、原作漫画、映像紙芝居、実写映画、電子遊戯の最新作を無料提供致します。(ただし、1年1作のみ)

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部 会員証

※画像は見本です。実際のものと異なる場合があります。

会員証の発行手数料は、料金に含まれています。
会員証は伝道師と共通なので、伝道師との同時登録を必須とします。
会員証を紛失した場合は、別途発行手数料がかかります。

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入会費用を実質的に相殺する方法

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部では、演武研に入会していただいた方のために、伝道師制度によって実質的に費用を相殺する方法を提案します。
当結社の伝道師制度を利用して鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録や鬼姫流演武術研究会(演武師)登録、栄久広告貼出所掲載(広告師)登録、伝道師登録、架空史跡登録、武州活劇映像祭作品応募を仲介していただくと、その成果に応じて伝道報酬が支払われます。

伝道師制度は報酬率が最大で20%なので、栄久広告貼出所掲載(広告師)登録申込(通常1,200,000円)が年間で1件、鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録申込(通常120,000円)、鬼姫流演武術研究会(演武師)登録申込(通常120,000円)が年間で5件、架空史跡登録(通常30,000円)が年間で20件、伝道師登録(通常12,000円)が年間で50件、武州活劇映像祭作品応募(通常3,000円)が年間で200件成立しますと、報酬額が120,000円となります。

この方法により、実質的に演武研入会費用を相殺することができ、逆に利益につなげることも可能になります。

伝道師制度については、伝道師募集ページをご覧ください。

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先導四十七同志について

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部では、全国47都道府県ごとに、創芸師兼演武師兼伝道師として一番最初に同志となった方に対して、「先導四十七同志」という特別な名誉ある称号を付与致します。

当結社の創始者が、学生時代より巡り合わせが良くなく、長らく孤独の中で思い悩み続けていた経験から、一番最初に馳せ参じた各都道府県の同志に感謝を込めるために採用しました。

「先導四十七同志」の発起により、当結社の下部組織として都道府県本部及び市区町村支部を構成することを想定しています。

「先導四十七同志」の詳細は、先導四十七同志ページをご覧ください。

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国内下部組織について

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部では、日本国内の下部組織として各都道府県ごとに都道府県本部を設置し、さらに細分化された下部組織として、各都道府県を25区画に分割し、市区町村帯1区画ごとに市区町村支部を設置します。

都道府県本部は、管轄する都道府県における会員勧誘、会員研修及び作品販売の包括的な窓口として機能します。
市区町村支部は、管轄する市区町村における会員勧誘、会員研修及び作品販売の局地的な窓口として機能します。

鬼姫狂総本部の事務局機能を分割して各地域に委託することにより、鬼姫狂ブランドの全国展開を円滑化することが期待されます。

都道府県本部長は、「先導四十七同志」が就任します。
市区町村支部長は、都道府県本部長から一番最初に勧誘を受けて入会した創芸師兼演武師兼伝道師が就任します。

都道府県本部及び市区町村支部は、管轄する地域から得られた会費収入、研修会収入及び作品販売収入の一部を運営費として徴収することができます。

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法人化計画について

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部では、鬼姫狂ブランドを日本全国に定着させ、また世界規模に普及させていくために、専門の管理会社の設立を計画しています。

鬼姫狂総本部の代表と副代表を代表社員(出資者兼法人設立者)とし、都道府県本部長、市区町村支部長、外国本部長及び外国支部長に対して幹部社員(法人職員)としての地位を保障し、幹部報酬による生活の安定を図ります。

当結社の幹部に就任すれば、活動が軌道に乗ることで、幹部報酬による相応の所得が実現できる計算がありますので、幹部候補になりたい方は早い者勝ちです!

収益配分額目論見(一般・税抜年額)2022年7月現在
役職 事業区分 概算個別配分額 概算総配分額
都道府県本部長
(47人)
鬼姫流創芸術研究会
創芸師登録(2500人)
配分率 3%
A
約409万円  
  栄久広告貼出所(10,000枠)
配分率 1%
B
約1億909万円  
  鬼姫流演武術研究会
演武師登録
(2500人)
配分率3%
C
約409万円  
  架空史跡登録
(2500人)
配分率3%
D
約204万円  
  伝道師登録
(A+B+C+D=17500人)
配分率3%
約572万円  
  作品販売
(2500人×月商1万円)
配分率1%
約272万円 約1億2775万円
市区町村支部長
(1175人)
鬼姫流創芸術研究会
創芸師登録(100人)
配分率50%
E
約272万円  
  栄久広告貼出所(400枠)
配分率1%
F
約436万円  
  鬼姫流演武術研究会
演武師登録
(100人)
配分率50%
G
約272万円  
  架空史跡登録
(100人)
配分率50%
H
約136万円  
  伝道師登録
(E+F+G+H=700人)
配分率50%
約381万円  
  作品販売
(100人×月商1万円)
配分率1%
約10万円 約1498万円
外国本部長
(109人)
鬼姫流創芸術研究会
創芸師登録(2500人)
配分率 3%
A
約409万円  
  栄久広告貼出所(470000枠)
配分率 1%
B
約51億2727万円  
  鬼姫流演武術研究会
演武師登録
(2500人)
配分率3%
C
約409万円  
  架空史跡登録
(2500人)
配分率3%
D
約204万円  
  伝道師登録
(A+B+C+D=477500人)
配分率3%
約1億5627万円  
  作品販売
(2500人×月商1万円)
配分率1%
約272万円 約52億9648万円
外国支部長
(2725人)
鬼姫流創芸術研究会
創芸師登録(100人)
配分率50%
E
約272万円  
  栄久広告貼出所(18800枠)
配分率1%
F
約2億509万円  
  鬼姫流演武術研究会
演武師登録
(100人)
配分率50%
G
約272万円  
  架空史跡登録
(100人)
配分率50%
H
約136万円  
  伝道師登録
(E+F+G+H=19100人)
配分率50%
約1億418万円  
  作品販売
(100人×月商1万円)
配分率2%
約21万円 約3億1628万円
男子児童(3歳~17歳前後)の人口:1,104万人(平成30年国勢調査)
20代~30代の男性の人口:1,396万人(平成30年国勢調査)
想定創芸師数:11万7,500人(20代~30代の男性の人口の約0.84%)
想定信者候補数:100万人(〈男子児童(3歳~17歳前後)の人口〉+〈20代~30代の男性の人口〉の約4%)
別途、映画興行、美術展示会、鬼姫伝承学研究会、鬼姫合戦普及委員会等からも収益配分がされます。
なお、当結社の直轄地である埼玉県の都道府県本部長及び市区町村支部長は、執行役員に準ずる特権として総本部収益の1%(全体を300%とします)が配分されます。

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根本聖地建設計画について

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部では、「武州鬼姫信仰」を本物の民間伝承として日本文化に確立させることを目指し、根本聖地の建設を計画しています。

後世に残る本物の文化を生み出すためには、その礎となる盤石な拠点が必要になります。

そこで、創芸師登録、伝道師登録、演武師登録、栄久広告掲載などによる収益を、根本聖地建設のための原資として活用させていただきます。

根本聖地建設計画の詳細は、聖地建設計画ページをご覧ください。

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創作物販売所稼働中
鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録募集中
伝道師登録募集中
鬼姫流演武術研究会(演武師)登録募集中
武州活劇映像祭上映作品募集中
広告掲載募集中
架空史跡登録募集中
公式宣伝用幟旗
栄久広告貼出所
(100個自動抽出)

栄久広告貼出所(特設一覧)

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部は、広告師様による栄久広告貼出所への広告掲載料金によって、広告宣伝費を調達しています。
大規模広告を展開し、集客力を向上させるため、栄久広告の出稿にご協力ください。

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