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鬼姫狂概要



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活動沿革

活動沿革

同人結社鬼姫狂団世界総本部の歩み

平成17年 4月 民富田智明が東京工芸大学芸術学部映像学科に入学。
入学祝いとして、個人用のデスクトップパソコンを買ってもらう。
小学校以来のあだ名を漢字に当てて訓読みした悪鬼(わるおに)名義で、趣味のお絵描きサイト兼中古ビデオレビューサイト「悪鬼電影有限公司」を開設。
もともとは実写映画を作りたかったので、本当は自主映画の公開を想定したサイト名だった。
9月 大学で志の合致した仲間と巡り会えずに孤立し、以降、延々と苦悩する。
孤独な一人暮らしの中で、ある日、心の中に女の子の鬼が現れて託宣を下され、「凜」の一文字が浮かんできて、ウェブサイトのイメージキャラクター「鬼っ子凜ちゃん」として脳内妹ができる。
以降、精神的な拠り所として、取り憑かれたように、毎日絵を描き続ける生活になる。
次第に、このキャラクターを主人公にした物語を描きたいと思い始める。
宗教学と民俗学に興味を持ち、書籍を読み耽るようになる。
ホリエモンの影響で起業に興味を持つ。
インターネットに作品流通の可能性を見出し始める。
平成18年 4月 サイト名が中国の映画会社と思われるかもしれないので、「悪鬼電影工房」に変更。
6月 中学時代からの友人にSNSのmixiを紹介され、mixi中毒になる。
サイト更新が滞り、一時凍結。
12月 サイト閉鎖。
閉鎖の理由はmixi中毒であるが、看板娘の鬼っ子凜ちゃんが悪い子なはずがなく、「善鬼」でなければならないので、「悪鬼」という表現に最大の矛盾が生じたという点が大きかった。
以降、mixi上で鬼っ子凜ちゃんの絵を描いては晒すようになる。
平成19年 4月 本格的に脚本を学ぶため、映像表現研究室に所属して脚本を専攻する。
自主映画ができるほどの仲間が得られないことが決定的になる。
実写映画を諦めて、一人でもなんとかなる二次元に転向することを決心する。
7月 大学のシナリオ演習の課題として、30枚脚本「童話 鬼っ子凜ちゃんの冒険 序章編」を書き上げる。
9月 ゲーム制作に興味を持ち、初心者向けプログラム言語HSPを使って、スーパーマリオ風のアクションゲーム「鬼っ子凜ちゃんの冒険」を作ろうとして挫折。
平成20年 1月 映像表現研究室の課題として、脚本「鬼神童女」を書き上げる。
7月 シナリオ概論の課題として、脚本「鬼神童女/白刃の姫君」を書き上げる。 エンターテインメントシナリオ技法の課題として、脚本「鬼神童女/流血無法地帯」を書き上げる。
平成21年 1月 卒業制作として、脚本「鬼神童女無宿」を書き上げる。
3月 映像学科を卒業する。
あまりにも自信がなさ過ぎて就職活動から逃げ出す。
色々あって、大学再受験の道を選ぶ。
本当は民俗学の道に進みたかったが父親に猛反対され、父親の意向で不本意ながら心理学をやることになる。
平成21年

平成22年
4月

3月
大学再受験浪人中のため、受験勉強に専念する。
陰でこっそり絵を描きながら、世界観を深めていく。
平成22年 4月 明治学院大学心理学部心理学科に入学。
心理学が難しすぎて一気に落ちこぼれと化す。
自信を持ちたい一心で、映像学科時代から興味があった起業を真剣に考える。
「同人結社創作信仰鬼姫狂総本部」の設立構想の開始。
独学でHTMLとCSSを勉強し、ウェブサイト構築を始める。
ウェブサイト上に映像紙芝居第1弾「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」の制作構想を発表。
平成23年 5月 個人事業の開業届を提出し、「同人結社創作信仰鬼姫狂総本部」を正式に創始。
事前に親に言えばまず馬鹿にされるし反対されるので、一人暮らしのアパートで勝手に始める。
既成事実を作って公的な身分を確保してしまえば、親であろうが邪魔される権限はないと考えた。
生き甲斐である以上、同人だからとこそこそやらず、社会に対して表看板を張って堂々とやりたかった。
個人事業として始めたのは、まだ学生で扶養の身だったから。
9月 特許庁に対して、創作信仰鬼姫狂総本部の紋章を商標登録出願。
10月 特許庁に対して、創作信仰鬼姫狂総本部の屋号を商標登録出願。
12月 特許庁に対して、表題「鬼神童女遊侠伝」を商標登録出願。
パソコンをwindows7の環境に買い替える。
アカデミック版で制作環境をAdobe
CS5.5 Production Premiumに買い替える。
独自運営型アフィリエイトシステムとダウンロード販売システムを買い付け。
メールフォームシステムを買い付け。
「いつかでかいことをするため」に小学時代から長年大事に貯めてきた貯金がほとんど起業準備に消える。
平成24年 3月 無収入のまま、初めての確定申告。
4月 創作信仰鬼姫狂総本部の紋章、屋号及び作品表題を商標登録完了。
さいたま地方法務局に対して、屋号を商号登記。
埼玉りそな銀行狭山支店にて、屋号つき銀行口座を開設。
9月 映像紙芝居第1弾「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」のプロットがついに決定。
平成25年 1月 無収入のまま、2回目の確定申告。
3月 世界鬼学会に加入。
特許庁に対して、商品名「映像紙芝居」を商標登録出願。
5月 映像紙芝居第1弾「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」の脚本がついに完成。
6月 SSL通信の導入のため、サーバーを移転し、SSL証明書を取得。
8月 「映像紙芝居」を商標登録完了。
映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」の絵コンテが完成。
かなりの長期戦を覚悟で、作画に取りかかり始める。
11月 長編映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」の制作を一時中断。
完成までの過程そのものを経験するため、小さな一歩として短編映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」を企画し、制作開始。
脚本を書き終え、作画に取りかかる。
12月 短編映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」の作画と彩色が完了。
初めて外部に対して出演声優の公募を行う。
平成26年 1月 映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」の編集作業に没頭する。
無収入のまま、3回目の確定申告。
2月 映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」が完成する。
構想から10年目にして、ようやく名刺代わりの一本が生み出される。
ちなみに売り上げはたった2000円。
生まれて初めて自分で稼いだ2000円。
技術的、労力的問題からネットショップの独自運営を断念し、委託販売に転向。
3月 映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」の制作を再開。
7月 映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」を、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門に出品。
8月 映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」の色塗り作業が終了。
脚本の手直し、原画の手直しに取りかかる。
10月 映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」の出演声優公募を告知。
11月 映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」が文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門で落選。
平成27年 1月 武州鬼姫信仰の最新の基本概念を公表する。
最大限に拡大解釈が可能な自由度の高さを確保。
2月 売上2000円のまま、4回目の確定申告。
3月 自信の根拠にしたい一心で取り組み続けてきたが、目に見えた売上が出ていないため、生業とするには時期尚早であると悟る。
あくまでもこれを本業として生きていきたかったが、親の意見、世間体、成功可能性などを考えて苦悩し、路頭に迷う危険に怯える。
そのため、一度踏ん切りをつけるために、登記は残したまま、就職のために形式的に税務届上の廃業を決意。以降、芽が出るまでの潜伏期間と思い、余暇の文化活動として継続していくことにする。
平成28年 3月 青少年の娯楽と教養の両立を掲げ、長期計画のもと独自方針による学習教材の制作を始める。
4月 作品表題の商標登録を追加出願。
キャラクター商品を想定し、キャラクター名そのものを商標登録出願。
5月 創作物販売所の独自運営の準備が整う。
創作師制度、伝道師制度の準備が整う。
6月 同人結社創作信仰鬼姫狂総本部の運営専用のクレジットカードを作るため、申込審査を通す目的で形式的に開業届を提出。
8月 制作期間6年を費やした、長編映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」がついに完成する。
上記作品による初売り上げ3500円を達成する。
上記作品を、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門に出品する。
9月 「栄久広告貼出所」を商標出願する。
11月 お凜様がツイッターアカウントを開設。
平成29年 1月 お凜様、牙吉さん、飛丸さんの正式名称の商標登録が完了する。
2月 長編映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」が文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門で落選する。
「鬼姫基金」を正式に制度化。
創作師及び伝道師向けに正式な会員証発行機能を導入。
3月 「栄久広告貼出所」の商標登録が完了する。
4月 紋章、屋号の商標登録を追加出願。
資金も保管場所もない自宅運営であるが、作品充実のため、完全予約生産で公式キャラクターグッズの販売企画を開始する。
5月 作品表題の商標登録を手広く追加出願。
世界観共有型の創作食品専用ブランド「神饌共食~お凜様の大好物~」を商標登録出願。
創作飲料専用ブランド「霊泉鬼姫山」を商標登録出願。「鬼姫神社」の商標出願をする。
「鬼姫山隠棲館」の商標出願をする。
「武州鬼姫信仰」を一過性で終わらない本物のグローカルキャラクターブランドに育てるための基盤がようやく整う。
生涯を捧げるべき根本聖地建設計画を発表。
9月 創作物販売所の注文画面に物販用の数量指定機能と総額表示機能を搭載。
お凜様がツイッターアカウントを無期限休眠。
「鬼姫神社」の商標出願をする。
10月 お金のない個人のための格安バナー広告「栄久広告貼出所」の仕組みが完成。
11月 「鬼神童女遊侠伝」シリーズを通じて「取材旅行」や「聖地巡礼」を名目にコンテンツツーリズムを促進するきっかけとして、「外部連結口」に旅行系外部リンクを充実させる作業を始める。
12月 紋章、屋号の追加商標登録が完了する。
平成30年 1月 町おこしのための観光資源として活用できる、「武州鬼姫信仰」にまつわる史跡情報を認定する「架空史跡登録制度」を新規開設。
コンテンツツーリズムの観点から聖地巡礼の一環として「架空史跡散策」の仕組みが完成する。
「鬼姫山隠棲館」の商標登録が完了する。
「神饌共食~お凜様の大好物~」の商標登録が完了する。
「鬼姫神社」の商標登録が完了する。
「霊泉鬼姫山」の商標登録が完了する。
2月 共用サーバーから専用サーバーに移転するも、データベース絡みで謎の文字化けに対処できず、共用サーバーに戻る。
創作物販売所にクレジットカード決済とコンビニ決済の導入を考え、決済代行サービスの審査を受けるが審査に落ちる。
お金がない中でキャラクターグッズ制作を本格始動するも、小ロットでの製造単価が高いため、利益を見込んだ適正な販売価格設定に悩む。
物販における配送料の扱いに悩む。
3月 ブログ集客及びブログ収益化を真剣に模索し、「身辺雑記帳」に教養講座「落ちこぼれから始める外国語」シリーズを始める。
4月 「身辺雑記帳」に影響を受けた映画を紹介する「絶対に見るべき映画」シリーズを始める。
最新作「鬼神童女遊侠伝/わらべを喰らう猫女」(仮)の原作絵本の本文制作に着手し、終了する。
5月 「鬼神童女遊侠伝/わらべを喰らう猫女」(仮)の原作絵本の原画制作に着手する。
6月 よい子のための永遠の清純派アイドルであるお凜様のお色気路線として「鬼神童女遊侠伝」電子塗絵シリーズ ドキドキポージング編を開始する。
「鬼姫神社」の商標登録が完了する。
7月 鬼姫狂総本部の天下統一の先駆けとして、各都道府県で一番最初に馳せ参じた創作師兼伝道師に対して特別な称号「先導四十七同志」を付与する制度を始める。
8月 「鬼神童女遊侠伝 学習教材シリーズ お凜様の漢字問題集 小学生編」が完結する。
「鬼神童女遊侠伝」シリーズ実写映画化の構想を暫定公表する。
10月 「鬼神童女遊侠伝」シリーズ実写映画化の実現に向け、撮影機材一式の買い付けを完了する。
鬼姫狂総本部直属の俳優養成機関「鬼姫流演武術研究会」の発足を公表する。紋章及び屋号に付随する小売商標の登録が完了する。
12月 「鬼神童女遊侠伝」シリーズ電子遊戯物の第1弾として、18歳以上のよいこのためのお凜様の脱衣ミニゲームの制作を発表する。
平成31年 1月 当結社が提唱する子供の遊びとして「鬼姫合戦(新生鬼ごっこ)」を考案する。
2月 実写映画「鬼神童女遊侠伝/まさかり担いだ熊男」(仮)の脚本第一稿を書き上げる。
小道具制作、衣装制作に移行し、役者集めの算段を練り始める。
4月 原点中の原点である「鬼神童女遊侠伝/うどん屋にたかる大狐」DVD、「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」DVD、「鬼神童女遊侠伝/主題歌竹笛演奏」CDを国立国会図書館に収蔵する。
令和元年 6月 物販の正式流通の準備のため、JANコードとISBNコードを取得する。
7月 登記上の正式名称を「同人結社鬼姫狂」に短縮し、住所をバーチャルオフィスに移行する。
「鬼の姫」の独占市場化のため、商標を追加出願する。
二次創作のための18禁作品公認化対策のため、アダルト可のサーバーに移転し、創作物販売所を新システムに移行する。
エログロOKの決済代行業者探しを始める。
「鬼姫伝承学」を商標出願する。
「鬼姫合戦」を商標出願する。
「鬼姫流演武術」を商標出願する。
「鬼姫山三神」を商標出願する
「鬼姫山三神図像」を商標出願する。
8月 サーバー移転にあたり、原因不明のエラーによってメールフォームが使えなくなったため、新しくクラウドメールフォームに移行する。
「鬼神童女遊侠伝」シリーズとは別枠で、歌好きが高じて歌ってみた動画「『鬼神童女遊侠伝』の原作者のお気に入り主題歌」シリーズを開始する。
9月 「鬼神童女遊侠伝」シリーズとは別枠で、「『鬼神童女遊侠伝』の原作者がナレーションをやってみた」シリーズを開始する。
10月 SSL通信の不具合を修正する。
「鬼神童女遊侠伝」シリーズとは別枠で、自主制作映画「『鬼神童女遊侠伝』の原作者が見えない敵と戦ってみた」シリーズを開始する。
超上級者向け安眠グッズ「鬼神童女遊侠伝/お凜様のドキドキ抱き枕」(仮)の企画を発表する。
令和2年 1月 会費徴収自動化のための口座自動振替の審査に受かる。
創作物販売所にクレジットカード決済とコンビニ決済の導入を考え、決済代行サービスの2度目の審査を受けるが審査に落ちる。(コンビニはOKだったが、カードで落ちた)
「武州活劇映像祭」を商標出願する。
3月 創作物販売所の新システムCSカートにアフィリエイトシステムを連携させることに成功する。
メールフォームからアフィリエイトシステムへの連携が機能しないことに気付く。
書籍出版の準備のため、書籍JANコードを取得する。
4月 書籍出版第1弾として総天然色娯楽絵本「鬼神童女遊侠伝/わらべを喰らう猫女」が完成し、販売開始する。
鬼姫山三神グッズとして、Tシャツ、ハンドタオル、キーホルダー、湯飲みの受注販売を開始する。
映画用の備品として、大きい銃をまとめて購入する。
「鬼姫山三神」の商標登録が完了する。
「鬼姫山城砦村」を商標出願する。
7月 映画用の衣装があらかた揃う。
「鬼姫流演武術」の商標登録が完了する。
「鬼姫合戦」の商標登録が完了する。
「鬼姫伝承学」の商標登録が完了する。
「鬼姫山三神図像」の商標登録が完了する。
8月 CSカートのアップグレードの際に不具合が生じ、再インストールもままならないほどの修復不可能な状態に陥る。
コロナウイルス蔓延による経済悪化もあるため、維持費用の負担軽減を考えてモール型でない一般的なネットショップシステムに移行する。
「鬼姫山回峰行」を商標出願する。
9月 「妖賊」を商標出願する。
10月 最終的に、ネットショップの新システムとしてワードプレス組み込み型のオープンソース環境woocommerceを正式採用し、マルチベンダーシステムとメンバーシップシステムとアフィリエイトシステムを組み込み、決済の試運転のため仮公開する。鬼姫狂の公式食料飲料販売企画「神饌共食~お凜様の大好物~」と「霊泉鬼姫山」の商標権行使のため、自家媒体によるクラウドファンディングを試みる。鬼姫狂の根本聖地である「鬼姫神社」「鬼姫山隠棲館」「鬼姫山城砦村」の商標権行使のため、自家媒体によるクラウドファンディングを試みる。
11月 寺社巡り好きが高じて根本聖地「鬼姫神社」の建立を最大の目標にしていたが、営利法人よりも宗教法人の設立が最適なのではないかと思い始める。
12月 創作物販売所と会員制度の決済システムを本番環境に移行する。
令和3年 1月 栄久広告貼出所の広告販売枠数を県ごと1万枠、全国で47万枠に大増設する。
「霊騎鳥獣疾風号」を商標出願する。
2月 「武州活劇映像祭」の商標登録が完了する。
3月 漫画版「鬼神童女遊侠伝/猪男の大城砦」の試作版絵コンテの制作を開始する。
4月 A4用紙1枚(1,000字)でまとめた鬼姫狂団の根本経典「概説鬼姫信仰現世利益経(日本語版)」を公開し、読経用の漢語版の完成を目指す。
「鬼姫山城砦村」の商標登録が完了する。
5月 鬼姫狂団を本当に支持してくれる人だけを集められるようになりたいと思い、完全有料会員制に移行する。
武州活劇映像祭の応募規約書を公開し、作品募集を開始する。
「妖賊」の商標登録が完了する。
「善鬼祭~いいおにまつり~」を商標出願する。
7月 「鬼姫流創芸術」を商標出願する。
8月 「鬼姫流創芸術」を商標出願する。
「鬼姫山回峰行」の商標登録が完了する。
9月 漫画版「鬼神童女遊侠伝/猪男の大城砦」の試作絵コンテが完成する。
「霊騎鳥獣疾風号」の商標登録が完了する。
10月 公式グッズとして「ぬいぐるみ」「竹笛」「首飾り耳飾り」「入浴剤」を企画公開し、「トートバッグ」「スニーカー」を試験販売開始する。
令和4年 2月 学生時代の課題脚本「特攻戦士神風」と「メカドッグVSマシンウルフ」の商品化を目指し、「鬼神童女遊侠伝」シリーズの外伝として題名を商標出願する。
題名に併記する用語「空想霊武劇」を商標出願する。
「善鬼祭~いいおにまつり~」の商標登録が完了する。
表題商標「鬼神童女遊侠伝」の保護期間満了が近づいたので、初めて更新手続きをする。
4月 「鬼姫流創芸術」の商標登録が完了する。
5月 漫画版「鬼神童女遊侠伝/猪男の大城砦」が完成し、電子書籍として販売開始する。
栄久広告貼出所の考え方を大幅に変更し、国内の無業者に20枠ずつ割り振り、全世界の富裕層に1枠ずつ6000万枠売れば、300万人が広告収入で生活できるようにする。
6月 団体の正式名称を「同人結社創作信仰鬼姫狂団世界総本部」に改称する。鬼姫狂団の専門職種「宿坊師」「庭園師」「城砦師」「遊戯師」「露店師」を制定する。
7月 創作物販売所のメンバーシップシステムとアフィリエイトシステムを新しいものに交換する。鬼姫狂団の専門職種「通販師」を制定する。購入者登録規約を改定し、月額500円に加えて登録初期費用3500円を徴収する形にし、その代わりに原作映像紙芝居のDL版とDVD版の両方を無料注文できるようにする。また、購入者登録会費に原作映像紙芝居の出演声優の実演家印税枠を設ける。
8月 創作物販売所の送料設定を箱寸法ごとの全国一律料金に改定する。出願商標「空想霊武劇」の登録が完了する。
出願商標「メカドッグVSマシンウルフ」の登録が完了する。
出願商標「特攻戦士神風」(追加分)の登録が完了する。
日本国内で必要となるであろう商標権の取得が終わる。
実写映画「鬼神童女遊侠伝/まさかり担いだ熊男」のプロットを練り直し始める。
10月 「栄久広告貼出所」の掲載枠数と掲載料金に誤計算があったので、600万枠、月額150000円に変更。
一般会員39万人すべてに対して広告収入月額40万円を実現できる可能性を付与。
11月 一般会員全員が広告収入で年収1000万円を実現できるように、「栄久広告貼出所」の広告枠数を全世界で600万枠から800万枠に増する。
一般会員の想定募集総数を39万人から25万人に絞り込み、すべてに対して広告収入月額87万円(年収1000万円)を実現できる可能性を付与。
「栄久広告貼出所」の広告予算再投入広告媒体保有事業者数を51社から64社に増設。
「栄久広告貼出所」の総本部配分率を20%から7%に変更。
総本部収益の役職ごとの配分率を、代表90%/300%、副代表を10%/300%に変更。
令和5年 1月 実写映画「鬼神童女遊侠伝/まさかり担いだ熊男」の脚本代わりの絵コンテの内容台詞検討稿を全編書き終える。
2月 「栄久広告貼出所」を全世界820万枠に大増設し、都道府県本部、市区町村支部、外国本部、外国支部ごとの右サイドバー及び個別一覧ページへのバナー表示を完了する。
しばらく後回しにしていた電子遊戯第1弾「鬼神童女遊侠伝秘録/丁半脱衣」(仮)の制作を再開する。
3月 宿坊「鬼姫山隠棲館」に関連して板前養成制度「鬼姫流割烹術研究会(割烹師制度)」を考案し、特許庁に商標出願する。
鬼姫狂団の幹部就任、宿坊師就任の前提条件とする。
4月 主に一般会員向けの収益事業として、学習支援事業「鬼姫神社寺子屋活動(仮)」を考案する。
無業者支援用有料広告枠「栄久広告貼出所」の掲載料金を275000円に変更し、無業者1人当たりの持ち枠を5枠に変更し、無業者全体のうち164万人(54.6%)が月収25万円(年収300万円)を獲得できる仕組みにする。
会員養成実習用脚本「鬼神童女遊侠伝/邪悪! 妖賊○○男!」を制作して公開する。
5月 実写映画「鬼神童女遊侠伝/まさかり担いだ熊男」の絵コンテの絵を描き始める。
7月 実写映画「鬼神童女遊侠伝/まさかり担いだ熊男」の絵コンテの絵を描き終える。
当結社の正式屋号を「同人結社鬼姫狂団」に変更する。
9月 お凜様に分身能力があることがわかり、「代表補佐」を初代お凜様の分身役専用役職として子役少女枠に変更する。
「市区町村支部長」「外国支部長」の下に「地域組長」を設置し、20人単位での小組織を構想する。
鬼姫狂団の正式団体歌「鬼姫狂団の歌」を作詞作曲し、公開する。
「鬼神童女遊侠伝」の外伝的作品「関東入間屋一家」「関東脅征会」「メカドッグVSマシンウルフ」の主題歌を作詞し、「特攻戦士神風」と共に作曲を開始する。
10月 実写映画「鬼神童女遊侠伝/まさかり担いだ熊男」の絵コンテをお凜様の分身が登場する仕様に加筆修正する。
直営販売所の決済方法に、性表現作品にも対応している仮想通貨を導入する。
12月 公式サイトの完全ワードプレス化を目指し、栄久広告貼出所以外のページのワードプレス化を果たす。
「熊男」の実現に先駆けた少人数制の短編映画の制作を思い立ち、「熊男」の後日談の構想を練り始める。
「第1回武州活劇映像祭」の実現を目指し、令和6年11月02日(いいおにまつり)を開催日とする計画を練り始める。
全然軌道に乗っていないのに、法的に中途半端な一人任意団体から脱却するため、資本金30万円で合同会社を設立する。
令和6年 3月 交際相手を見つけるための婚活映画と銘打ち、短編映画「神様の縁結び/試練と会遇の山峰」を企画し、脚本を執筆する。
明確に、憧れの映画俳優になるための役柄を、自分の分身として自分の工夫で創り出す。
4月 「縁結び」の登場人物(柏原銀次郎、春小路姫華)に「熊男」の登場人物(入間川堅太郎、入間川清子)を設定的に吸収させ、時系列的には「熊男」の後の出来事となる短編映画「鬼神童女遊侠伝/もぐら男の穴掘り地獄」を企画し、脚本を執筆する。
「第1回武州活劇映像祭」の実現を目指した、令和6年11月02日(いいおにまつり)を開催日とする計画が、早くも1年ずれ込みそうな気がしてくる。
5月 幹部候補生募集のために、会社説明会代わりの四大実践「鬼姫流創芸術」「鬼姫流演武術」「鬼姫流割烹術」「鬼姫山回峰行」の事前体験会の開催を思いつく。
将来的な多方面の業種への進出を想定し、独自流派研究会「鬼姫流○○術研究会」を増設する際、個別に商標権を取得すると維持費がかさむので、本質的な「鬼姫流」の3文字で第41類(文化活動、学会・研究会・講習会の開催、知識技芸の教授など)で商標出願する。
孤独な挑戦はまだまだ続く。


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